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アジア初!ドローン空撮素材専門販売サイト「スカイストック」が3月22日よりサービス開始

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ドローン関連コンテンツの企画、開発、運営を行う株式会社ドローンネットは、アジア初となる、個人や企業がドローンで空撮した写真や動画を、素材として自由に売買できる、ドローン空撮素材専門のマーケットプレイス、「スカイストック」を開設した。

                 ◆URL:https://skystock.jp

今回からサービスを開始する「スカイストック」は、​ドローンで空撮した写真や動画を個人単位でサイトに出品し、自由に売買ができるプラットフォーム型サービス。

空撮写真や空撮動画を販売したい人は、素材があればいつでも出品することができ、その販売価格を出品者が自ら設定する事ができる。スカイストックへの出品者登録は、無料。スカイストックを運営するドローンネットが、スカイストックに出品された空撮素材の、広告宣伝等を行うことにより、出品中の空撮素材が売れた場合、出品者(空撮クリエイター)に、販売価格の50%が、成功報酬として支払われる。スカイストックに出品されている第三者の素材を販売することも可能(無料)で、報酬は販売額の30%となる。

また、素材を購入したい方は、「スカイストック」のサイトにアクセスし、好きな分だけ簡単、自由にダウンロードし、購入する。ドローン空撮素材は、企業のホームページ制作、企業のイメージPV、商品パンフレットのイメージ画像、プレゼン資料、番組制作、CM制作やSNS、年賀状やカレンダーなど、多様なシーンで活用することが可能だ


ドローンの空撮映像や写真画像で、今まで以上に人々を瞬間的に惹き付ける、差別化ツールとして効果が期待できる。

<スカイストックとは>
【空撮写真や空撮動画を売りたい人】
ドローンで空撮した写真や動画を販売されたい方は、いつでもスカイストックに素材として出品することができ、その販売価格を、出品者は自ら設定する事ができる。スカイストックへの出品者登録は、無料となっている。
スカイストックに出品する人は「空撮クリエイター」という肩書が付く。

スカイストックを運営するドローンネットが、スカイストックに出品された空撮素材の、広告宣伝等を行うことにより、出品中の空撮素材が売れた場合、出品者(空撮クリエイター)に、販売価格の50%が、成功報酬として支払われる。例えば、沖縄の美しい離島を空撮した写真を、1枚2,000円(税別)でスカイストックに出品し、それを5人のユーザーがダウンロード購入した場合、報酬として5,000円(税別)を、同写真素材の出品者(空撮クリエイター)が、受け取れる仕組みとなっている。

出品者(空撮クリエイター)になるためには、ドローンネットが運営するドローン ザ ワールドクラブのスカイビジネス会員になることが条件。※空撮クリエイター登録および、スカイビジネス会員は、4月4日以降より受付を開始。

【ドローン空撮写真や空撮動画を買いたい人】
ドローンで空撮した美しい写真素材や、ダイナミックな動画素材を、好きな分だけ簡単にダウンロード購入することができる。
誰しもが目をみはるドローン空撮素材は、企業のホームページ制作、企業のイメージPV、商品パンフレットのイメージ画像、プレゼン資料、番組制作、CM制作、映画制作、記念行事の案内カタログ、ポスター背景画像、スマホ画面、アプリ画像、SNS、年賀状やカレンダーなど、数えきれないほどの用途があり、見る人々を瞬間的に惹き付けるための、差別化ツールとして効果が期待できる。

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この記事は私が書きました。